日向坂46・大野愛実、『週刊少年マガジン』で待望の初ソロ表紙! 太陽キラめく18歳の奇跡的な瞬間
砂浜に咲いた純白の一輪 大野愛実が放つ圧巻の巻頭グラビア
このたび、日向坂46の五期生・大野愛実(18)が、7月23日発売の『週刊少年マガジン』34号(講談社)において、表紙および巻頭グラビアへの初単独登場を果たした。眩いばかりの太陽のもと、新たな魅力を存分に解き放つ姿が話題を呼んでいる。
【至高のビジュアル】海風に揺れる笑顔が描く夏の絶景
撮影は南国の紺碧の海をバックに敢行。大野は透き通るような白いワンピースや爽やかな水着姿で登場。波打ち際を軽やかに駆け抜ける姿、カメラをまっすぐに見据えた溌剌とした笑顔、そして潮風にそよぐ髪が織りなす一瞬の美しさは、まさに"18歳の夏"を象徴する奇跡的なショットとなった。その圧倒的な透明感とピュアなオーラが誌面いっぱいに広がる。
【新世代センターの飛躍】五期生の星が切り開く新章
大野は今年3月にグループへ加入した期待の五期生。デビュー曲「ジャーマンアイリス」では早くもセンター大役を担い、その存在感でファンを魅了してきた。今回のソログラビアは、その急速な成長と無限のポテンシャルを世に知らしめる記念碑的な一歩。眩い光の中に立つ彼女の姿は、日向坂46の新たな時代の幕開けを強く印象付ける内容に仕上がっている。
【ファン必見!】誌面でしか味わえない珠玉のカットが続々
誌面では、浜辺で無邪気にはしゃぐ姿、水平線を見つめて佇む静謐な表情、太陽の光を浴びてキラキラと輝く肌など、多様な表情を収めた未公開ショットも多数掲載。大野愛実の瑞々しい魅力と、プロデューサー・細居幸次郎氏が捉えた"唯一無二の瞬間"が凝縮された、ファン垂涎のグラビアページとなっている。
今号の見どころ
巻頭カラー漫画は熱血ボクシング譚『はじめの一歩』(森川ジョージ)。少年たちの熱い闘いと、新時代のアイドルが放つ輝きが一冊で体感できる今週のマガジンは、書店必携の一冊だ。
制作クレジット
撮影:細居幸次郎/スタイリング:優哉/ヘアメイク:遠山祐紀/デザイン:松本麻美(GROSVENOR design)/協力:日向坂46運営委員会




