僕が見たかった青空・金澤亜美、1st写真集でピンクビキニ姿を初解禁 「透明感溢れる色白肌」が際立つ妖精のような魅力
アイドルグループ「僕が見たかった青空」のセンター・金澤亜美(19)の待望のファースト写真集『僕が見たかった青空 金澤亜美ファースト写真集(仮)』(2月27日発売/東京ニュース通信社)から、新たなビジュアルが公開されました。
透き通る肌と柔らかな表情、指先が誘う新しい一面
今回解禁されたのは、ピンクのチェック柄ビキニを着用した金澤亜美の未公開ショット。透明感に満ちた色白の肌が印象的で、ベッドの上でくつろぐ姿や、唇に指をそっと当てた表情は、これまで「フェアリー」と称されてきた彼女のイメージとはまた違った、少し大人びた、しかしどこか無邪気な魅力を放っています。撮影を手掛けたのは、著名な写真家・細居幸次郎氏。光と質感を巧みに捉えた構図が、金澤亜美の自然な美しさを引き立てています。
購入特典にも注目、頬張る無垢な笑顔
このピンクビキニスタイルの別カットは、セブンネットショッピング限定の購入特典「折り目なしB3ポスター」にも採用されています。特典ポスターでは、パンをほおばる愛らしい表情が収められており、プリティーで親しみやすい彼女の本来の魅力を感じさせる内容となっています。ファンは、幻想的な一面と日常的な一面、両方の金澤亜美を楽しむことができるでしょう。
若きセンターの躍進、グループは全国ツアーへ
金澤亜美は2007年2月14日生まれ、神奈川県出身。2023年に「僕が見たかった青空」のメンバーとしてデビューを果たし、現在はグループのセンターとして活躍中です。グループでは、金澤亜美がメインを務める最新シングル「あれはフェアリー」をリリース中。さらに、2026年3月29日には東京・KANDA SQUARE HALLを皮切りに、「僕が見たかった青空 全国ツアー2026 春」の開催が決定するなど、勢いはとどまるところを知りません。
写真集が語る、等身大の19歳
このファースト写真集は、アイドルとして輝く瞬間だけでなく、撮影現場でのリラックスした姿や、思わず引き込まれるような深いまなざしなど、19歳の等身大の金澤亜美を余すところなく収めた一冊となりそうです。公開されたピンクビキニのショットは、そのほんの序章に過ぎません。写真集の発売日である2月27日が、彼女の新たな魅力が満開になる日となるでしょう。











