一ノ瀬瑠菜、“最強18歳”最後の肢体を激写 完璧ボディを惜しげもなく 週プレ表紙に登場
2007年2月26日生まれ、埼玉県出身の一ノ瀬さんは、2023年に「ミスマガジン」で読者特別賞を受賞。これを機に「人生が変わった」と語るほどの大きな転機となり、その後はアイドルグループ「Charlotte(シャルロット)」のメンバーとして活動する傍ら、数々の雑誌表紙を飾るなどグラビア界でも確固たる地位を築いてきた。
18歳最後の輝きを収めた記念碑的作品
今月26日に19歳の誕生日を控える彼女にとって、今回のグラビアは“最強18歳”最後の肢体を収めた貴重なものとなった。撮影は前康輔氏が担当し、雑誌の書影ではその圧倒的な存在感が確認できる。
雑誌の公式情報やプロフィールによれば、そのスタイルは身長163センチ、スリーサイズはB83・W56・H84センチと公表されており、「完璧ボディ」と称されるそのプロポーションを惜しげもなく披露している。
アイドルグループ卒業、そしてソロへ
注目すべきは、彼女が2月15日をもって、約3年間活動したアイドルグループ「シャルロット」を卒業したというタイミングだ。卒業に際しては、「これから進みたい道がはっきり見えるようになった」と前向きなコメントを残しており、グラビアをはじめ、女優や歌手など、表現の幅をさらに広げていく意欲を見せている。
Yahoo!ニュースのインタビューでは、「グラビアはどんどんやっていきたい。海外の海がきれいなところで撮影してみたい」「学生の役をやって制服を着てみたいし、バラエティー番組も出てみたい」と、今後のさらなる活躍に向けた抱負を語っている。
誌面には豪華メンバーも
今号の『週刊プレイボーイ』には、一ノ瀬さんのほかにも、矢野ななか、加藤玲菜、和田海佑、藤原ナミ、上原わかな、染谷有香といった人気メンバーが登場し、グラビアページを華やかに彩っている。
18歳の輝きを全力で焼き付けた今作は、ファンにとってはもちろん、彼女の新たな門出を祝う一冊としても、大きな注目を集めそうだ。



