一ノ瀬瑠菜、「ちょい悪ガールの昼下がり」で魅了!『アップトゥボーイ』40周年記念号の限定版表紙に抜擢


18歳最後の輝きを閉じ込めた10ページグラビア、TSUTAYA限定版で単独表紙

2026年2月20日に発売された『アップトゥボーイ』vol.360(ワニブックス)。アイドルグループ・シャルロットを卒業したばかりの一ノ瀬瑠菜が、同誌に初登場を果たした。通常版に加えて用意されたTSUTAYA限定版では、18歳最後の一ノ瀬が表紙と裏表紙を単独で飾っている。



今回公開されたのは、その限定版表紙のビジュアルとともに、誌面10ページにわたるソログラビアのカット。撮影テーマは「ちょい悪ガールの昼下がり」だ。親の留守中にだらりと過ごすアメリカンティーンの日常を、レトロでクラシカルな世界観の中に落とし込んでいる。生意気でありながら無防備な表情、リラックスした仕草の数々——彼女の新たな魅力が切り取られている。


埼玉県出身の一ノ瀬瑠菜は18歳。『ミスマガジン 2023』で読者特別賞を受賞し、その透き通るようなビジュアルで一躍注目を集めた。その後、アイドルグループ・シャルロットのメンバーとして活動を続け、2026年2月に卒業。現在は女優・タレントとして新たなキャリアを歩み始めている。


『アップトゥボーイ』の40周年を記念する今号。記念すべきタイミングで一ノ瀬が放つ“ちょい悪”な表情は、ファンはもちろん、これから彼女を知る人々の心も掴むに違いない。限定版はTSUTAYA各店舗およびオンラインストアにて好評発売中。彼女の「18歳最後の昼下がり」を、ぜひその目で確かめてほしい。


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