元乃木坂46の相楽伊織、ターコイズブルーのビキニで美ボディ披露


元乃木坂46でグラビアモデルとして活躍する相楽伊織が、4月8日発売の「週刊SPA!」(扶桑社)最新号の表紙を飾った。表紙ではターコイズブルーのビキニ姿を披露しており、透け感のあるビキニがセクシーな雰囲気を醸し出している。さらに同誌の恒例グラビア企画「このあと、どうする?」で10ページにわたる妄想グラビアを展開し、これまでにない新たな一面を見せている。


「このあと、どうする?」で「文学女子」に。青松輝氏シナリオをグラビアで表現

「このあと、どうする?」は、さまざまな著名人が書き下ろしたオリジナルシナリオをもとに、そのシチュエーションに合わせたグラビアを撮影するという人気企画。今回、シナリオを手がけたのは、東京大学医学部在学中の歌人であり、YouTubeグループ「雷獣」のメンバーとしても活動する青松輝氏である。

相楽は、青松氏が紡いだシナリオに沿って「文学女子」を演じている。普段のグラビアとは異なる知的な雰囲気を漂わせながらも、セクシーで大胆な表現で読者の心を掴んでいる。

ストーリーは社会人文学サークルが舞台。禁断の恋の行方は……

今回のグラビアストーリーは、社会人文学サークルを舞台に展開される。主人公は、月に何度か貸し会議室で顔を合わせる文学サークルの仲間である彼女(相楽)と「まじわるべきではない」と思いながらも、ある日を境に二人の関係が変わり始めるというものだ。青松氏の詩的な脚本と相楽の感情表現豊かな演技が絶妙にマッチし、大人の恋のきらめきを繊細に描き出している。この物語の続きは、ぜひ誌面で確認してほしい。


相楽伊織、春のデジタル写真集も同時リリース

これを記念して、同グラビアを収録したデジタル写真集『相楽伊織「このあと、どうする?」』も発売された。春の訪れとともに始まる淡い恋心をテーマに、相楽の等身大の魅力が詰まった一冊となっている。普段見せないリラックスした表情や自然な笑顔など、誌面とはまた異なる彼女の一面を楽しむことができる。

相楽伊織のプロフィール

相楽伊織は1997年11月26日生まれ、埼玉県出身。2013年に乃木坂46の2期生として加入し、2018年にグループを卒業後は舞台やグラビアを中心に活動している

。2024年には1st写真集『浮泳夢』を発売し、台湾で撮影された自身最大露出の作品が話題となった。また、グラビアアイドルとしてだけでなく、YouTubeチャンネル「いおりんちゃんねる」を開設するなど、マルチな才能を発揮している。

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