ミスFLASH2021受賞者4名、宮古島で輝く水着グラビア!オンライン選考を経て新たなスター誕生


コロナ禍で初の全選考オンライン開催!グランプリ3名と審査員特別賞1名が決定

昨年実施された「ミスFLASH2021」は、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、ミスFLASH史上初めてすべての選考をオンラインで行った。その結果、グランプリには益田アンナ、霧島聖子、名取くるみの3名が輝き、さらに審査員特別賞には高槻実穂が選ばれた。


宮古島での撮影!眩しい水着姿を一挙公開

受賞後、4名は沖縄・宮古島でグラビア撮影を敢行。透き通る海と白い砂浜を背景に、それぞれが個性あふれる水着姿を披露している。健康的で華やかなショットの数々は、今後の活躍を予感させるものとなった。


受賞者コメント:個性豊かな抱負と特技

各受賞者は、今後の意気込みや自身の魅力を次のように語っている。

益田アンナ(グランプリ)
「特技はレースクイーン時代にくびれ作りのために始めたフラフープです。今年はくびれで皆さんを魅了します!」

霧島聖子(グランプリ)
「これから1年間、皆さんに愛される存在を目指して頑張ります。クールに見られがちですが、実はわちゃわちゃ騒ぐあわてんぼう。それから、昔からオタク気質で、ゲーム・アニメ・コスプレが趣味なところもぜひ覚えておいてください!」

名取くるみ(グランプリ)
「ここがゴールではなくスタート地点です。ミスFLASH15年の歴史の中で『一番だった』と言われるように、4人で盛り上げていきたいと思います。」

高槻実穂(審査員特別賞)
「感謝の気持ちを忘れずに前に突き進みますので、これからも一生ついてきてください!特技は枝豆の早食いと、両利きなので両手で同時に字と絵が描けることです。グランプリ3名と一緒にYouTube企画などもやってみたいです!」

今後の活躍に期待!YouTube企画も視野に

4人は雑誌『FLASH』の表紙&巻頭グラビアを飾ったほか、SNSや動画配信でも連携していく予定。特に高槻が提案したYouTube企画の実現にも注目が集まる。新人賞を超えた、新生ミスFLASHのこれからの飛躍から目が離せない。


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