ミスマガ2022・斉藤里奈、磨き上げられたスレンダーボディで『週刊FLASH』表紙&巻頭を飾る!


23歳の現役女優が魅せる、洗練された美の極致――。週1ジム通いで作り上げたスタイルが炸裂。


2001年1月生まれ、現在23歳の斉藤里奈。女優としてドラマや映画で確かな演技力を見せる一方、昨年は「ミスマガジン2022」にて見事ミス週刊少年マガジンを受賞。それを機にグラビアシーンからも熱い視線を集める存在となった。

そんな彼女が、8日発売の雑誌『週刊FLASH』(光文社)に登場。表紙と巻頭グラビア、なんと10ページにわたってその美しい姿を披露している。


週1パーソナルジムで鍛え上げられた、しなやかな美ボディ

同誌のインタビューによれば、斉藤は「週に1回のペースでパーソナルジムに通い、ボディメイクを欠かさない」という。単なる細さではなく、引き締まった筋肉と女性らしい曲線を共存させたそのスタイルは、まさに“鍛え抜かれた美”。

今回の表紙カットでは、レオタードを思わせるフィット感のある衣装に身を包み、白くしなやかな太ももを大胆に露出。布地が体のラインにぴったりと沿うことで、彼女の抜群のプロポーションが一層際立っている。



公開カットでは“頬杖の色気”――少しむくれた表情に釘付け

また、すでに公開されている掲載カットでは、テーブルに頬杖をついた斉藤が、ふわりと谷間をのぞかせるショットが話題に。少しふくれっ面のような、いたずらっぽくもセクシーな表情が、見る者の心をわしづかみにする。

彼女の魅力は、ただの可愛らしさや大人びた美しさだけではない――その絶妙な“間”や“空気感”こそが、今の斉藤里奈を特別な存在にしている証拠だろう。


1st写真集『色彩』に続く、新たな1ページ

今年4月には待望の1st写真集『色彩』(講談社)をリリースしたばかりの斉藤。まだ23歳という若さながら、すでに女優・グラビアアイドルとして確かな足跡を積み重ねている。

今回の『週刊FLASH』での堂々たる佇まいは、彼女が“ただの美少女”から“本物の表現者”へと進化を遂げつつあることを強く感じさせる。

これからのドラマや映画、そしてグラビアでの活躍からも、ますます目が離せない。


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