「極上ボディ」沢口愛華、1年ぶりの『週刊少年チャンピオン』表紙で魅せる“大人の水着グラビア”
進化する美BODYと変わらぬ透明感——待望のカムバック表紙
グラビア界の最前線をひた走り続ける沢口愛華が、『週刊少年チャンピオン』(秋田書店)2026年6月25日発売の30号にて、約1年ぶりに表紙&巻頭グラビアに帰ってくる。
15歳での衝撃デビュー以来、その圧倒的なプロポーションと無邪気な笑顔で業界の“ど真ん中”を狙い撃ちにしてきた彼女。今やグラビアはもちろん、ドラマやバラエティ、さらには映画や舞台と活躍のフィールドを広げる中でも、彼女の根底にある“等身大の魅力”は決して色あせることがない。
ブルーのチューブトップから大人びたワンピース水着まで—その“幅”こそが彼女の真骨頂
今回のグラビアでは、爽やかなブルーのチューブトップ姿で見せる、太陽のような屈託のないスマイルがまず目を引く。まるで夏の海辺で偶然出会ったかのような、自然体で親しみやすい表情—そこにはデビュー当時と変わらない、彼女の原石のような輝きが宿っている。
しかし、ページをめくるごとにその空気は一変する。大人の色香を纏ったワンピース水着でのカットでは、しっとりとした眼差しと、少しだけはかなげな口元が印象的。従来の“健康的で元気いっぱい”なイメージに加え、ほろりとこぼれるような大人の艶やかさが、新たな沢口愛華の一面を鮮やかに切り取っている。
まさに“あどけなさ”と“大人っぽさ”が絶妙なバランスで共存する—そんな彼女にしか出せない空気感が、今回のグラビアの最大の見どころだ。
「着られる服の幅が狭まると思ってた。でも、むしろ広がっている」
沢口はグラビア撮影を終え、こう振り返る。
「ありがとうございます!! 大人になっていくにつれ、私が着られる衣装の幅は狭まっていくのかなーと思っていたんですが、むしろどんどん広がっていく感じがしています。グラビアって、本当に、型がなくて楽しいですね!! どんな私も受け入れてくれたら嬉しいです。よろしくー!!!」
年齢を重ねることにどこか制約を感じていたという彼女だが、実際にはその“大人の魅力”が新たな表現の扉を開いている。枠にはまらない、自由で奔放なグラビアという表現の場だからこそ、彼女はその時々の“今の自分”を素直に映し出せるのだろう。
彼女が“走り続けられる”理由
デビューからこれまで、彼女は決して“守り”に入らない。常に新しい自分を探し、挑戦し、そしてそのたびにファンを驚かせてきた。今回のグラビアでも、その姿勢は変わらない。
進化を続ける沢口愛華の“今”がぎゅっと詰まった、まさに必見の一冊。夏を先取りするような彼女の笑顔と、しっとりと瞳を伏せる大人の表情—その両方を堪能できる30号を、ぜひ手に取ってほしい。




