“伝説のレースクイーン”川瀬もえ、『FLASH』袋とじで限界突破!1st写真集『Manual』のセクシーショットが話題に
自身初の写真集『Manual』より、未公開カットを大公開
今回のグラビアは、川瀬もえが3月11日に発売した自身初の写真集『Manual』のために撮り下ろされたカットの中から、特にセクシーなショットを厳選して掲載。写真集のタイトルについて川瀬は「私の取扱説明書という意味もあります」と語っているが、インタビューでは「じつは普段、マニュアルの旧車に乗っています」という、ギャップ溢れる意外な一面も明かしている。
タイ・パタヤでの撮影を振り返り、「ご飯も美味しいしみんなが優しくて、大好きな街になりました」とコメント。純白のビキニ姿でビーチに降り立ったショットなど、開放感あふれる美ボディを惜しみなく解放している。
「日本レースクイーン大賞」史上初の2冠達成、“キレイなお姉さん”の軌跡
川瀬もえは、1993年12月30日生まれ、京都府出身。身長167cm、スリーサイズはB87・W60・H84(Fカップ)という抜群のプロポーションの持ち主だ。
2021年、SUPER GT300クラスの「Pacific Fairies」の一員としてレースクイーンデビュー。同年開催の「日本レースクイーン大賞2021」では、新人部門グランプリと大賞グランプリを同時に受賞するという、同賞史上初の快挙を成し遂げた。この功績により、“伝説のレースクイーン”というキャッチフレーズがつけられ、「“キレイなお姉さん”の正統後継者」として注目を集める存在となった。
レースクイーンとしての活動のみならず、ラウンドガールとしても活躍。2021年からは「K-1 GIRLS」のメンバーとしてリングを盛り上げ、現在は格闘技イベント「RISE」のラウンドガールユニット「R-1SE Force」の一員としても活動している。2024年からは人気レースクイーンチーム「ARTA GALS」に加入し、レースクイーンとしても復帰を果たした。
インドア派のギャップ萌え! マニュアル車とゲームを愛する素顔
華やかなグラビアやレースクイーン活動の一方で、その素顔は意外にもインドア派。漫画とゲームがあれば「48時間外出しなくても全然平気」というほどのインドア派で、休日は自宅で過ごすことが多いという。
最近は旧車のマニュアル車を所有しており、写真集のタイトルにもなった「マニュアル」には「車好きとしては外せないポイントでした」と語る。また、『頭文字D』を読み始めるなど、車への興味も深まっているようだ。
『FLASH』での反響と今後の展望
川瀬は、2024年2月発売の『FLASH』でランジェリーグラビアを披露し美ヒップが話題となったほか、2025年1月28日発売の同誌では初の表紙&巻頭10ページを飾るなど、グラビアシーンでも確固たる地位を築いている。
今回の袋とじグラビアについて、『FLASH』の表紙には“バストトップ解禁”の文字も。川瀬もえの“限界突破”グラビアは、ファンならずとも見逃せない内容となっている。
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川瀬もえ 1st写真集『Manual』も好評発売中だ。


