大間乃トーコが学校でHカップを堂々披露!『週プレ』グラビアで魅了
グラビア界のニュースターが放つ、圧巻のグラマラスボディ
今月4日に自身の妄想をふんだんに詰め込んだセルフプロデュースのファースト写真集『少女未遂』を発売し、早くも話題を席巻しているグラビアアイドルの大間乃トーコ。彼女が再びそのグラマラスなボディを惜しみなく披露している。今回、12日発売の『週刊プレイボーイ』(集英社)のグラビアページに登場し、そのHカップのプロポーションで読者を魅了している。
舞台は母校!“同級生”だったら…妄想をかき立てるシチュエーション
今回の撮影の舞台として選ばれたのは、学校。かつてバスケットボール部のマネージャーを務めていたという彼女が、体育館、校庭、音楽室といった様々なシチュエーションでその姿を披露している。まるで彼女が同じ学校の同級生だったら――そんな妄想を存分にかき立てる内容となっている。
特に印象的なのは、彼女のグラビア愛あふれる撮影へのこだわりだ。この撮影について本人は「スクール水着を着ているのにプールじゃなくて体育館にいるし、縄跳びを体に巻きつけたり…。『えっ』と引かれるようなものが好きだから、撮影していて楽しかったです」と語っている。
19歳・青森県出身のHカップ女子大生
大間乃トーコは2000年7月11日生まれ、青森県出身の19歳。身長158cm、スリーサイズはB95・W62・H90のHカップという抜群のプロポーションを持つ。
高校時代に大学のオープンキャンパスで上京した際、原宿でスカウトされ事務所に所属。所属前からグラビアが大好きで、青年誌をジャケ買いするほどのグラビアマニアとして知られており、写真を見てカメラマンを当てられるという特技も持つ。
現在は大学で養護教諭(保健室の先生)の養成課程に在籍。白衣を着て実験や解剖も行っているという異色の経歴の持ち主でもある。
歩く袋とじ?中学時代の衝撃のあだ名
彼女の豊満なボディは、中学時代から際立っていたという。そのプロポーションから、中学時代のあだ名は「歩く袋とじ」と呼ばれていた。この破壊力抜群のスタイルは中学でFカップ、高校卒業時にはGカップ、そして令和を迎えHカップへと進化を遂げた。
話題のファースト写真集『少女未遂』
今月4日に発売されたセルフプロデュースのファースト写真集『少女未遂』は、まさに彼女の集大成と言える作品だ。昭和の時代やアングラ系の世界観に惹かれるという彼女が、セーラー服、ジャズ喫茶、古民家、銭湯などで魅せる、どこか懐かしさと妖しげな空気感を漂わせるグラビアを披露している。
グラビアマニアとして知られる彼女だからこそ実現した、こだわり抜かれた一冊は、発売直後から大きな話題を呼んでいる。
規格外のグラビアアイドルのこれから
Hカップの迫力バストとベビーフェイスというギャップでグラビア界に旋風を巻き起こす大間乃トーコ。フジテレビ「脱力!全力タイムズ」に出演するなど、グラビア以外のフィールドでもその活躍の場を広げている。
「歩く袋とじ」「セルフプロデュース」「保健室の先生を目指す現役女子大生」――数々のユニークなキーワードで注目を集める彼女は、まさに令和のグラビア界を代表する新たなアイコンとなることだろう。彼女が繰り広げるユニークで刺激的なグラビア表現から、今後も目が離せない。


