桃月なしこ、トップス脱ぎ捨て“無防備ショット”で魅了!『週刊FLASH』表紙&巻頭を飾る
女優として躍進する30歳の現在地——「高嶺の純白」テーマに初々しさと大人の色気が共鳴
俳優として活躍する桃月なしこが、1月27日発売の『週刊FLASH』(光文社)2月10・17日合併号の表紙と巻頭ページに登場した。今号では「高嶺の純白」と題されたグラビアを披露しており、デビュー当時の初々しさと、数々の経験を積み重ねた現在の「大人の眼差し」が共鳴する、多彩な表現力が感じられる作品となっている。
トップス脱ぎ捨ての一瞬——無防備ながらも艶やかな水着姿
公開された中面カットでは、トップスを脱ぎ捨てる瞬間の、無防備ながらも艶やかな水着姿が捉えられている。アンニュイな表情と相まって、桃月の芯の強さと大人の色気が漂う一枚となっている。
、「清楚な美しさ」と「大人の上品さ」をテーマにした撮影が話題を集めた。本人は30歳を迎えるにあたり「あまり年齢を気にしていないので、その点は表現出来ていたか分かりません」と語りつつも、「今後もグラビアは続けていきたい」と意欲を見せている。地上波連続ドラマ初主演——俳優としての新たなステージ
現在、桃月はテレビ大阪で放送中のドラマ『令和に官能小説作ってます』(毎週水曜24時〜)で、徳井義実(チュートリアル)とのW主演として地上波連続ドラマ初主演を務めている。異色のテーマに挑む本作で、女優としての幅を大きく広げている。
誌面のインタビューでは、主演作への想いや今後の俳優業への意欲についても語っており、グラビアだけでなく俳優としての現在地をしっかりと示す内容となっている。
プロフィール——コスプレイヤーからマルチタレントへ
桃月なしこは1995年11月8日生まれ、愛知県出身。身長160cm、B84・W60・H87。趣味で始めたコスプレで注目を集め、2017年に『ヤングマガジン』でグラビアデビュー。現役の准看護師としても活動しながら、モデル、女優、YouTuberとマルチに活躍している。
2026年8月には出身地である愛知県豊橋市の観光アンバサダー「とよはし魅力アンバサダー」にも就任。「帰ってくるとホッとできる街」と故郷への想いを語っており、地元との結びつきを大切にしている。
ますます輝きを増す存在感
30歳を目前に控え、グラビアでも俳優業でも新たなフェーズに入った桃月なしこ。『FLASH』の表紙&巻頭グラビアは、彼女の持つ「初々しさ」と「大人の色気」という二面性を余すところなく切り取った作品となっている。
今後の俳優業へのさらなる飛躍と、グラビアアイドルとしての進化——その両方に期待が高まる。桃月なしこのますますの活躍から、これからも目が離せない。
※『週刊FLASH』2月10・17日合併号は好評発売中。デジタル写真集『Queen of Beauty』も各電子書店にて配信中。



