七瀬なな、二人きりの小旅行グラビアで魅せる大人の色気


“令和の文化財級ボディ”が週刊FLASHに登場

「日本レースクイーン大賞2022」新人部門グランプリを受賞し、現在は俳優として精力的に活動する七瀬なな(26)が、3日発売の『週刊FLASH』最新号に登場した。今回のグラビアは“二人きりの小旅行”をテーマに、旅館での浴衣姿やランジェリー姿を撮り下ろし。ランジェリーから美ボディをのぞかせつつ、切なげな表情を向けるカットは、見るものを思わずドキッとさせる妖艶な仕上がりとなっている。


2000年生まれ、福井県出身。レースクイーンから俳優へ

七瀬ななは2000年1月27日生まれ、福井県出身。身長166cm、B90・W58・H88という抜群のプロポーションを誇る。2021年にレースクイーンとして活動を開始し、翌2022年にSUPER GT「Pacific Fairies」としてPACIFIC CARGUY Racingのレースクイーンを担当。同年の「日本レースクイーン大賞」で新人部門グランプリに輝いた。2024年にレースアンバサダーを卒業してからは、俳優業に活動の軸を移している。


アクション稽古に励む日々。「お尻が上がっているな」と実感

俳優転身後は、舞台や縦型ショートドラマを中心に経験を積んできた。2025年2月には初舞台『HAMGET』でヒロインを演じ、その後はショートドラマに6〜7作品ほど出演。映画にも初出演を果たしている。演技と並行してアクション稽古にも力を入れており、ジークンドーやフィリピン武術のカリ、ナイフアクションなど毎月10日ほど練習に励む。乗馬も始め、グラビア撮影前にアザができないよう気をつけているという。本人は「筋力はつきました。蹴りをよくやっているので、お尻や下半身周りには筋肉がついて、自分のグラビアを見ても『お尻が上がっているな』と思います」と語っている。

「悪女役」が9割? グラビアと俳優業の二刀流

近年は縦型ドラマへの出演が多く、「なぜか9割が悪女」と本人も苦笑い。異母姉妹の妹をいじめる役や、社内に彼氏がいながら社長の愛人を演じる役など、印象的な悪役を次々と演じてきた。ファンからは「ななちゃんが怖すぎた!」といった声も届いているという。

グラビアでは“令和の文化財級ボディ”のキャッチコピーで親しまれ、2026年2月には『週刊プレイボーイ』の表紙&巻頭グラビアに登場。長崎県・五島列島の福江島で撮影されたカットでは、陰のあるアンニュイな表情も披露し、俳優としての成長を感じさせた。同年7月には待望の1st写真集『みつめて。』もリリース予定。グラビアと俳優業、二つのフィールドで存在感を増している。

Previous article
Next article

Ads Atas Artikel

Ads Tengah Artikel 1

Ads Tengah Artikel 2

Ads Bawah Artikel